その日の出来事や過去の出来事を呟く
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
■■■予告について…誰さ!!?
第一声がソレです。でも何度も聞くうちにに考えられるのは主人公のみ。ということでエンディングをもう一度見る…。
どうやら主人公だと思われる。(初回主人公ほとんど言葉らしい言葉を聴いていなかったもので)
というか、かわいい笑顔にウハウハでそれどころでは無かったんですよ。(笑)
第二話 young dogs
タイトル…若い犬って…どのくらいっすか?
まぁそれはいいや…。
奪うのも・巻き込まれるのも・殺すのも普通ってアンタ!!それは普通じゃないでしょ…。まぁでも、人間育った環境が物を言うからとは思うけどね。そんなところでアンタ育ったんだぁ~どうも過去の回想から物語が本格的に動き出すアニメのようです。
……始まって…半裸!!主人公半裸!!
ぶーーーーーっ!!萌
続きはまた今度。今日はもぅ眠いので
第一声がソレです。でも何度も聞くうちにに考えられるのは主人公のみ。ということでエンディングをもう一度見る…。
どうやら主人公だと思われる。(初回主人公ほとんど言葉らしい言葉を聴いていなかったもので)
というか、かわいい笑顔にウハウハでそれどころでは無かったんですよ。(笑)
第二話 young dogs
タイトル…若い犬って…どのくらいっすか?
まぁそれはいいや…。
奪うのも・巻き込まれるのも・殺すのも普通ってアンタ!!それは普通じゃないでしょ…。まぁでも、人間育った環境が物を言うからとは思うけどね。そんなところでアンタ育ったんだぁ~どうも過去の回想から物語が本格的に動き出すアニメのようです。
……始まって…半裸!!主人公半裸!!
ぶーーーーーっ!!萌
続きはまた今度。今日はもぅ眠いので
PR
オーグマンとかって呼ばれるモンスターと闘う主人公。グレイブ、挑発の仕方がなんか可愛い(笑)
挑発しておきながらなんですが、やられっぱなし…大丈夫なのか?と不安になったりしました。まぁその辺は気合?で棺のような薄気味悪い機関銃で敵を蜂の巣にして勝った主人公。
先行き不安な戦いぶりでした。(ハラハラ)
エンディングテーマ
「茜色が燃えるとき」
中々いいなぁーと…何度も聞いてみたり(^^)
opに出てきた青年2人が主要に出てくるのだが…どうもこの二人がこの物語の主要キャラであるようだ。黒髪の短髪白スーツっぽいのは対して伽羅的にいけ好かない…第一話の最後あたりで出てきた老いた老人に良く似ている事から同一人物ではないかと思う。そのうえ、グレイブの映像をパソコンで見たときにブランドン…とか言ったし……グレイブはきっと黒髪の長髪の青年
でも、あんまり歳とってないなぁ~?美形は歳とらないのかもしれん。(爆)
アニメの最初は結構肝心なものであると思う。
漫画や小説もそうであるが、その漫画の小説も見たことの無い人間により分かりやすく的確に内容を端的に伝える事が重要なのがアニメだと思うからですが、最初はなんだかボーっとして見ていました。ファンタジー要素が主人公と思われる女子高生『中嶋陽子』の夢や何故か日本人であるはずが…髪が赤く目が緑…だった事。そして、クラスに居る一際浮いている夢見るファンタジー娘杉本さん。
主人公も杉本もとにかく、クラスの連中から浮きぎみ。なんだか頼りない弱い主人公像であった。優秀でひかえめな女子生徒……でも髪は赤い(笑)スラムダンクの桜木君を、思い出させる。
主人公の家は厳格な父と、大人しく夫に従う母。そして優秀で親や先生のいう事をよく聞く『良い子』の主人公の三人家族だ。人の目を絶えず、気にしている主人公も珍しい…なぁと思ったり。
見知らぬ目つきの悪い子供に…
「おまえ…血の臭いがする」
なぁんて言われた日には少々落ち込みませんか?いや、というかまず意味不明だよって思うけどね。でも彼が、多分これから物語の重要人物になるには違いないと推測……。
学校にて、髪の長い
いえ、少々ワイルドな髪型の青年が主人公の元に突然現れる。そして主人公に、迫る!迫る!半ば無理やりとも思えるように、主人公陽子に「許すとおっしゃい!」とは…何事かーぁ!!
一体アンタ何したの(笑)
屋上でいちゃつく杉本と浅野…ちょっとお二人さんいちゃついてる場合じゃないですよ(汗)マジヤバイですが…階段を駆け上がる青年と主人そして屋上へ……。
怖気づく浅野。
興奮する杉本。
怒れる謎の男。
困惑する陽子。
屋上で繰り広げられる人間模様。
特に杉本…興奮しすぎ、アドレナリンが生成され
「これよ…私が求めていたのは!!」この子正直イってます。
痛い痛すぎる!現実逃避も此処まで来ると…見てられない。その上今度は陽子の言葉を逆手に取り、強引に一緒に連れて行けとダダをこねはじめる始末。主人公の陽子より、杉本の人間性に激しく心の中で突っ込みを入れまくる私…。
TVアニメGungrave。
物々しい雰囲気で始まり、なんだかオカルト風味な化け物に中々大柄のカウボーイハットを被った男が、標準よりはるかに大きい銃を両手に持ち化け物を倒していく。中々迫力はあったが、話の内容がいまいち掴めないアニメという印象を受けました。
オープニングは、歌詞は入って居なかったが中々好印象でした。前置きで出てくる男と登場人物がどう関わってくるのか、じわじわと気になって来ました。少々ドキドキして、オープニングを見ていました。
主人公と思しき男は、なんだか血液を輸血しているようにも見える。実際そうであったのだが…彼が普通で無い事をもの語っているのは確かだ。ヒロインは外で缶を的にして銃の引き金を引いている……が、当たらない撃てども撃てども当たらず(涙)物凄くヘタクソでした。あんだけ撃ったら一発は当たりそうなんですが、悲しい事に一発も缶に当たらず。涙を流しなら、『ママのカタキ撃てない…』と崩れ落ちる。どうも敵討ちのアニメのようだと一時解釈。一方男はおもむろに何処かへ歩き出す、少女も傷ついた足を引きずり男の後を追って行く。 男が足を止め、建物の前で頭を抱えて苦しみだした。なんだか意識混濁しているようにも見える。男はまた歩き出し、着いた先は墓場であった。 墓石なんて立派な物は無く、ただ石を積み上げた後がありバラバラに散った石があった。
少女はお母さんの事をつらつら言いながら、涙を流し散らばった石を積み上げていく。ヒロイン傷心ではあるが、男の方がかなり痛々しい気がしてならない。量りにかける分けではないが、男の表情を見るとそんな感じだ。少女が石を積み上げる様を見てか、男が少女に少し微笑んだ…。
ドキーン!!
(私の胸に矢が刺さりました)
可愛いー主人公LOVEに火がつきました!(笑)
第一話はなんとなくナイーブな感じで、黙々と見ていましたが。進路変更真剣に見ることにしました。戦闘シーンは、まぁまぁ見れるし主人公が可愛いのでいや、カッコイイので六話くらいまでなら…と、思い一話の掴みがいまいちでも、途中から楽しくなるアニメはありますからね。
物々しい雰囲気で始まり、なんだかオカルト風味な化け物に中々大柄のカウボーイハットを被った男が、標準よりはるかに大きい銃を両手に持ち化け物を倒していく。中々迫力はあったが、話の内容がいまいち掴めないアニメという印象を受けました。
オープニングは、歌詞は入って居なかったが中々好印象でした。前置きで出てくる男と登場人物がどう関わってくるのか、じわじわと気になって来ました。少々ドキドキして、オープニングを見ていました。
主人公と思しき男は、なんだか血液を輸血しているようにも見える。実際そうであったのだが…彼が普通で無い事をもの語っているのは確かだ。ヒロインは外で缶を的にして銃の引き金を引いている……が、当たらない撃てども撃てども当たらず(涙)物凄くヘタクソでした。あんだけ撃ったら一発は当たりそうなんですが、悲しい事に一発も缶に当たらず。涙を流しなら、『ママのカタキ撃てない…』と崩れ落ちる。どうも敵討ちのアニメのようだと一時解釈。一方男はおもむろに何処かへ歩き出す、少女も傷ついた足を引きずり男の後を追って行く。 男が足を止め、建物の前で頭を抱えて苦しみだした。なんだか意識混濁しているようにも見える。男はまた歩き出し、着いた先は墓場であった。 墓石なんて立派な物は無く、ただ石を積み上げた後がありバラバラに散った石があった。
少女はお母さんの事をつらつら言いながら、涙を流し散らばった石を積み上げていく。ヒロイン傷心ではあるが、男の方がかなり痛々しい気がしてならない。量りにかける分けではないが、男の表情を見るとそんな感じだ。少女が石を積み上げる様を見てか、男が少女に少し微笑んだ…。
ドキーン!!
(私の胸に矢が刺さりました)
可愛いー主人公LOVEに火がつきました!(笑)
第一話はなんとなくナイーブな感じで、黙々と見ていましたが。進路変更真剣に見ることにしました。戦闘シーンは、まぁまぁ見れるし主人公が
不法に食用化
元々アジア大部分では、犬や猫を食べる習慣があった。 それは日本も否定できない事実である。今でこそそんな事は現在の日本の常識から考えてありえない事ではあるが、日本の一部の地域では未だに犬を食べるという習慣が残っているというが(確かかどうかは現在不明)
時代や歴史の流れによって、食文化は変わって行くものであるが色々な食が集まる場所(食べれない物なんて無い思考)中国・韓国・ベトナムこの3カ国はとにかく逞しい国である。露店や市場そして料理店では様々な食材が生きたまま並べられている。その場で首を落としてもくれるわけだが、スーパーのパックに詰められた肉しか見たこと無い人は目を覆いたくなる光景が広がる事だろう。
だが、それが一重に残酷な行為とは言いがたい事も確かである。何故ならば私達日本人は魚や甲殻類(海老やカニ)を刺身もしくは、生作りとして食べるからである。 私達も十分残酷な行為をしているといえる。そんな事を言っていたら、食べれるものも食べれないが…食べるのに生作る必要性があるだろうか? 魚には痛点が無い…しばし残酷な行為だと私は思う。魚では無いが、甲殻類の海老は人間と同じく痛点がある生き物である。皮をはがれ身を切り刻まれ、皿に自分の体を生きたまま(痛みあるまま)人間に食われるのだ。
一口に残酷という言葉では、答えを出し切れない。犬が可哀相だ、猫が可哀相だ…では魚や海老は? たしかに、上のリンク先の内容では不法に取引し、食す行為は犯罪で間違ったやり方ではある。だが、不法でなくとも犬の肉を売っている合法的な店も確かに存在しているのだ。彼らからみたら、犬を食べる事にそれほど悲観的な国ではないはずだ。実際に合法的な犬肉専門店があるのだから、此処ではきっと許可があるか無いかの問題なのかもしれない。
北海道では、鹿が増えすぎて年に鹿を猟銃で決められた頭数を撃ち、その肉や毛皮を再利用している。増えすぎるため、木々を守るためそう訴えるが…鹿を撃たなくてはならなくなったのは、日本人が狼を絶滅させてしまったからでは無いだろうか?捕食者が居ないから被食者は増える生態系を大きく崩したのは紛れもなく私達人間だという事。
一重に目先の利益を求めた結果が、他の生き物を殺さねばならない現状に結びついたという事実。鹿を撃つくせに、木々を伐採しどんどん森を削りとった。その結果、鹿や熊は食べる物が無く民家にまで姿を現す。実際に私が住んでいる市内では、森と森の間に民家が多く存在するため、熊が近くの小学校で目撃されたりする事件があった。私の祖母の家の庭にも鹿が来る事がある。食べ物が無く、人の居る所に危険を冒して生きるためにやってくるのである。そればかりかあまりにも近づきすぎて、車や電車に鹿や狐が轢かれるのだ。彼らの生きる場所は年々減り続けている。彼らの生き延びる場所はもう、私達のすぐ隣ではなく私達と一緒の場所にしか用意されていないのである。
元々アジア大部分では、犬や猫を食べる習慣があった。 それは日本も否定できない事実である。今でこそそんな事は現在の日本の常識から考えてありえない事ではあるが、日本の一部の地域では未だに犬を食べるという習慣が残っているというが(確かかどうかは現在不明)
時代や歴史の流れによって、食文化は変わって行くものであるが色々な食が集まる場所(食べれない物なんて無い思考)中国・韓国・ベトナムこの3カ国はとにかく逞しい国である。露店や市場そして料理店では様々な食材が生きたまま並べられている。その場で首を落としてもくれるわけだが、スーパーのパックに詰められた肉しか見たこと無い人は目を覆いたくなる光景が広がる事だろう。
だが、それが一重に残酷な行為とは言いがたい事も確かである。何故ならば私達日本人は魚や甲殻類(海老やカニ)を刺身もしくは、生作りとして食べるからである。 私達も十分残酷な行為をしているといえる。そんな事を言っていたら、食べれるものも食べれないが…食べるのに生作る必要性があるだろうか? 魚には痛点が無い…しばし残酷な行為だと私は思う。魚では無いが、甲殻類の海老は人間と同じく痛点がある生き物である。皮をはがれ身を切り刻まれ、皿に自分の体を生きたまま(痛みあるまま)人間に食われるのだ。
一口に残酷という言葉では、答えを出し切れない。犬が可哀相だ、猫が可哀相だ…では魚や海老は? たしかに、上のリンク先の内容では不法に取引し、食す行為は犯罪で間違ったやり方ではある。だが、不法でなくとも犬の肉を売っている合法的な店も確かに存在しているのだ。彼らからみたら、犬を食べる事にそれほど悲観的な国ではないはずだ。実際に合法的な犬肉専門店があるのだから、此処ではきっと許可があるか無いかの問題なのかもしれない。
北海道では、鹿が増えすぎて年に鹿を猟銃で決められた頭数を撃ち、その肉や毛皮を再利用している。増えすぎるため、木々を守るためそう訴えるが…鹿を撃たなくてはならなくなったのは、日本人が狼を絶滅させてしまったからでは無いだろうか?捕食者が居ないから被食者は増える生態系を大きく崩したのは紛れもなく私達人間だという事。
一重に目先の利益を求めた結果が、他の生き物を殺さねばならない現状に結びついたという事実。鹿を撃つくせに、木々を伐採しどんどん森を削りとった。その結果、鹿や熊は食べる物が無く民家にまで姿を現す。実際に私が住んでいる市内では、森と森の間に民家が多く存在するため、熊が近くの小学校で目撃されたりする事件があった。私の祖母の家の庭にも鹿が来る事がある。食べ物が無く、人の居る所に危険を冒して生きるためにやってくるのである。そればかりかあまりにも近づきすぎて、車や電車に鹿や狐が轢かれるのだ。彼らの生きる場所は年々減り続けている。彼らの生き延びる場所はもう、私達のすぐ隣ではなく私達と一緒の場所にしか用意されていないのである。
カレンダー
| 05 | 2026/06 | 07 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | |
| 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 |
| 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 |
| 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 |
| 28 | 29 | 30 |
カテゴリー
フリーエリア
最新トラックバック
プロフィール
HN:
YMD
年齢:
42
HP:
性別:
女性
誕生日:
1983/09/07
職業:
内緒
趣味:
シム・カラオケ・買い物
自己紹介:
ひきこもり最高歴半年くらい。(学校はちゃんと行ってましたよ単位ギリギリでw)お家大好きっ子です。
『子』というほど子供じゃないですけど心だけは童心です割と(^^;)
『子』というほど子供じゃないですけど心だけは童心です割と(^^;)
ブログ内検索
アーカイブ
カウンター
アクセス解析
アクセス解析